切らない包茎手術とは

包茎手術は、ペニスの余った皮を切除するというような処置の仕方をする物なのですが実は今は新しい技術がどんどん出回って来ておりいろんなやり方で包茎手術を出来るようになっているんですね。

例えば、特に最近でも注目されつつあるのがペニスを切らずに包茎治療をするというようなやり方ですね。
この技術は、余っている皮を切除してしまうのではなく整形技術の技法を利用したやり方をすることで、皮を切除したりすることなく包茎治療をすることができるようになっているのです。
しかも、この切らない包茎治療のやり方というのは実は元々は顔の美容整形手術で使っている技術なんですね。
二重瞼を形成する時に使う技法なのですが、人工的な自然な形の皺を作るという物をペニスの皮に施してペニスの根元の方向へ皮を寄せるようにするんですね。
こうすることで、皮が根元の方に引っ張られる形になりますので皮が戻らないようにするというような効果を得ることができるということなのです。
しかも、この技術のいいところは皮を切除したりするわけではないのでペニスへの負担も最小限に抑えることができますし、何より治るまでが早いので普通の生活に戻るまでの時間も早く済むというようなメリットがあるのです。
普通の包茎治療であっても、ある程度の生活は普段通りにすることができるようになるのですが、それでも入浴をするためには少し時間をおかなくてはいけなかったり、或いはセックスやオナニーをしたいという人は完治するまでは出来ないというような我慢を強いられてしまいますからね。
普通の包茎治療の場合は、そこまでに数週間程度かかる事が多いのですがこの切らない処置を取ることでよりそう言った普通のことができるようになるまでかかる時間も短くて済むようになる、ということなのです。
包茎治療をして折角、ペニスが自信が持てるような形になったのならそれで今まで気後れしていたこともできるようになるので元通りになるのも早いに越したことはないですね。

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